SONY 50mm F1.4 for α100
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修理見積もり、届きましたー!
型落ちの中級コンパクトデジカメ1台くらいの料金でした。(わかりにくい。)
もっとするかな?と思っていたので、意外と良心的?
でも、この値段で新しいデジタル一眼レフが買えるわけでもないし、(しかもダブルレンズセットでゲットした300mmの望遠ズームもまだ使ったことが無いので)修理してもらうことにしました。
なんか、僕は気づいていなかったのですが、他にも不具合があったらしく一緒に修理してくれるそうです。
元気になってかえって来るんだぞ、アルファ!
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突然ですが、僕もMacユーザーです。
最初は仕事で使っているPCとの互換性を気にしてなかなかMacに手が伸ばせなかったんだけど、MacがIntelのプロセッサを使い始めたことが転機となり、2年ほど前、予てから憧れを持っていたMacに乗り換えた。買ってみてから感じたことは、、、家で主に使うのはメールとブラウザ。仕事の大半もブラウザがあればWebメールで片付いてしまうため、何の不便も感じない。(つい最近になって、MS Officeはインストールしてしまったものの。)
最大のメリットはデザイン・GUIが綺麗なこと。
リビングにおいていても、ガジェット感が薄く、馴染む。
Macにプレインストールされているアプリケーションは直感的に使い易く、アプリケーション間の連携もよいので気に入って使っている。子供がいると写真を山ほど撮ってしまうので、iPhotoは最も良く使うアプリケーションの一つだ。
ただ、2年も使っているとiPhotoに保存しているデジカメのデータの量が膨大に膨れ上がり、iPhotoを立ち上げる度にMacの動きがスローに、、、。
解決策を探るべく、Googleに聞いてみた。
で、めぐり合ったのがiPhoto Buddy. PCオンラインの林伸夫さんの記事にたどりつく。
早速インストール。
オリジナルのライブラリにあった写真を新しいライブラリに移動させる際に、データを消失してしまわない様、また重複した写真がハードディスク内に埋もれてしまわない様、多少の配慮は要るけれど慣れてしまえばそんなに難しいものでもない。
1年毎にライブラリを作り、各年の写真をその中に保存。ライブラリの元データは全てUSBハードディスクの中に放り込んだので、Mac内蔵のハードディスクに驚くほど空きスペースができた!いままでもたついていた動作も快適!
普段iPhotoで使っているのはここ数ヶ月の写真データのみで、それ以前のデータは必要な時だけ読み込んで見る、というので十分という結論にたどりつく。外付けのハードディスクさえつないでおけば、ライブラリ間の切り替えもできるし。
敢えて1つ使い勝手の問題を挙げるとしたら、写真のライブラリ間移動が少し複雑な点だろうか。ただ、それほど頻繁に行わなければならない作業でもないので大した問題ではない。
それにしてもMacって、2年使っても古けないなぁ。
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2年程前に一眼レフデビュー、ソニーのα100を愛用していました。
が、先般壊れました。
フラッシュを使って写真を撮ろうとすると、「エラーコード0x31」というのが表示されて、フラッシュが発光しません。それ以外はちゃんと動くんですけど、、、。今では、室内及び逆光に弱い一眼レフです。
買い換えるにもまた結構なお金がかかるし、今「これ」という機種も無い。(α200を見てみたのですが、値段は下がったけど質感もα100より大幅に下がっている様だったので、、、。) 思い切って修理してもらうことにしました。
でも一体いくら掛かるのだろう。
どきどきしながら、修理見積もりを待っています。
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